高嶺の色女の歌詞
高嶺の色女
| 作詞 | 数丘夕彦 |
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| 作曲 | 宮下健治 |
| 編曲 | 宮下健治 |
十六夜紅月 極楽通り
花魁道中 どなたのもとへ
花街吉原 心はせめて
たったひとりに ささげます
わちきに惚れるは よしなんし
エーよしなんし
高嶺の花の色女でありんす
貧しさ恨んで 峠を越えた
逆巻く吹雪よ 売られたこの身
それでもふるさと 恋しやいまも
月が窓辺に またにじむ
わちきにあわれみ よしなんし
エーよしなんし
高嶺の花の色女でありんす
日差しもやさしく ふくらむ蕾
おまえも春待つ 隅田の桜
一途な男と 女の涙
年季明けたら 飛んでゆく
浮気もその気も よしなんし
エーよしなんし
高嶺の花の色女でありんす
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| タイトル | 歌い出し |
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