アイクルシイの歌詞
アイクルシイ
| 作詞 | 椎名慶治・野口圭 |
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| 作曲 | 椎名慶治・山口寛雄 |
| 編曲 | 椎名慶治・山口寛雄 |
あの日愛苦しげな君をただ抱きしめた
壊してしまわないように
もうこれが最後かもしれないと
会うたびによぎる
果実の蜜を啜るように愛しあっても
どんな関係だって構いやしないんだと
本気で言ったし今もそう思うよだけど
時に見せる横顔 僕は居ない
あの日愛くるしげに笑う君を奪った
他に何もいらないと 引き寄せた
心がどんなにヒビ割れてしまっても
光はその隙間 そこから射すのなら
僕にとって君がそうさ
それでもまだ君は迷っている
物語の結末
強く結び過ぎて切れた糸は自由なの?
追い詰めたいわけじゃない責める気もない
ただ君の安らぎになりたかっただけど
君が帰る場所なら 僕じゃない
あの日愛に狂うほど押さえきれない想い
綺麗じゃなくたっていいと キスで塞いだ
苦しませること分かっていて選んだ
君も同じなんだと 同じ胸の内に
二人囚われていたい
愛 苦しい
愛するほどに
愛していたい
ずっと 君だけを
あの日愛くるしげに笑う君を奪った
他に何もいらないと 引き寄せた
心がどんなにヒビ割れてしまっても
光はその隙間 そこから射すのなら
僕にとって君がそうさ
どうか僕を照らして
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| タイトル | 歌い出し |
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