水平線の歌詞
水平線
| 作詞 | 星野哲郎 |
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| 作曲 | 船村徹 |
| 編曲 | 船村徹 |
どんな船でも かまわない
海で苦労が したかった
幼なじみと 花摘む頃も
恋に破れて 酒のむ秋も
おれの心に ゆれていた
青いはるかな 水平線だ
顔も知らない 爺ちゃまの
自慢して泣く 婆ちゃまが
しわに刻んだ 涙のロマン
ガダルカナルは かなしいけれど
あれもやっぱり 青春の
熱い血を呼ぶ 水平線だ
島と思って 近づけば
海に落とした 雲の影
波をかぶって 舳を振って
あえぎながらも 命の底で
守り通した 恋もある
夢は男の 水平線だ
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| タイトル | 歌い出し |
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