海峡酒場唄の歌詞
海峡酒場唄
| 作詞 | 水木れいじ |
|---|---|
| 作曲 | 叶弦大 |
| 編曲 | 叶弦大 |
古い錨に からんだ夕顔の
花も淋しい 海峡酒場
あいつに言えない ままだった
男のこころの 裏の裏…
ひと口…ふた口… 呑めば無口にさせる酒
赤いネオンも 凍れる木枯らしに
雪が舞い込む 海峡酒場
底冷えしそうな 人の世で
ちいさな温もり くれた奴…
ひと節…ふた節… 誰が歌うかブルースを
軒の氷柱を 砕いて酒ン中
外は吹雪の 海峡酒場
明日はどこかの 北荒野
手紙を燃やして 忘れよか…
ひと口…ふた口… 呑めば泣かせる面影よ
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| タイトル | 歌い出し |
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