野郎酒の歌詞
野郎酒
| 作詞 | 喜多條忠 |
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| 作曲 | 叶弦大 |
| 編曲 | 叶弦大 |
ひとりしみじみ 飲む酒さみし
腹の底まで じんと しみてくる
別れ話に こぼした涙
今もグラスの 底にある
こんな野郎が わびる酒
今もこころの 片隅さぐりゃ
古い想い出 なぜか よみがえる
白いエプロン 手作り料理
俺に似合わぬ 女だった
なぜかしんみり しのび酒
俺の人生 出たとこ勝負
風の吹きよで カラリ 空回り
駄目でもともと 泣きなど入れぬ
夢をくれとは 言わないが
馬鹿な野郎が ひとり酒
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| タイトル | 歌い出し |
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