忠治旅鴉の歌詞
忠治旅鴉
| 作詞 | 久仁京介 |
|---|---|
| 作曲 | 宮下健治 |
| 編曲 | 宮下健治 |
小松五郎の 刃にかけて
ゆがむ世間を 叩っきる
さすが忠治と もてはやされて
花も実もある 男のはずが
すがる子分と わかれ酒
落ちて 落ちて赤城の 旅鴉
義理も人情も 人一倍と
褒めた奴さえ 去ってゆく
さすが忠治と もてはやされて
逃げた赤城の てっぺんあたり
行くも帰るも 下り坂
明日は 明日はどうなる 旅鴉
落葉しとねに 身を折りまげて
明日の行く手を 思案する
さすが忠治と もてはやされて
夢も栄華も 赤城の山の
暗い夜明けに 捨てて発つ
忠治 忠治しぐれか 旅鴉
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| タイトル | 歌い出し |
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