• ORICON MUSIC(オリコンミュージック)
  • ドラマ&映画(by オリコンニュース)
  • アニメ&ゲーム(by オリコンニュース)
  • eltha(エルザ by オリコンニュース)
中村一義

中村一義

なかむらかずよし

魂の本の歌詞

魂の本

作詞 中村一義
作曲 中村一義
編曲 中村一義

風が止んで、死んだふりしてたら、飛んだ。こう、両手で。
世知辛い世か知んないが、待ってないんじゃ、やってんだ。

電線の束、今日の赤、痛い状態は直感で。
箱ん中ってなぁ重傷で、もう、さっぱわかんないからねぇ。

なにも、かにも?(押し入られ、押しやって。)
ただ僕等は絶望の“望”を信じる。
なんか、わかんないかなぁ…って。

風が止んで、落っこったって、いいや。って、ねぇ涙君。
僕は魂の本に今日のみんなを記すんだ。

何遍言ったって通じやしない、ってこたぁ置いといて、僕ぁ言う。
追い越されっとか、そんなんは、もう、さっぱわかんないからねぇ。

「だれも、かれも…」(空っぽに、噛みついて。)
この言葉の続きを綴る、ただの自由へ。
なんか、わかんないかなぁ…って。

(幸を、笑みを、守る。)

「そんなのない」って、そうだっけ!?もう…。
ただの地球で??
「なんにもない」って聞いたって、もう、
あんま関係ない冗談、わかんないからね。

情報提供元歌詞検索サイトUtaTen

中村一義の新着歌詞

タイトル 歌い出し
  • 孤独の旅路は、闇の中に光射すんで、バカに暗いんだね。
  • レイン■ボウ
  • あいつらは何をしてんのかわかんねぇ。
  • すべてのバカき野郎ども
  • 夕方、午後5時くらい。
  • 愛にしたわ。
  • 光るライト、誕生の日。
  • 叶しみの道
  • この哀しみをもう、忘れないだろうな。

歌詞をもっと見る

この芸能人のトップへ

求人特集

求人検索