港町しぐれの歌詞
港町しぐれ
| 作詞 | 仁井谷俊也 |
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| 作曲 | 水森英夫 |
| 編曲 | 水森英夫 |
博多始発の 列車に乗って
あなた愛した終着の 佐世保に着けば エエエ
九十九島の 想い出が
潮の香りによみがえる 港町
未練がほろり 涙がほろり
アアア 雨が降る
カモメ群れ翔ぶ 関門橋と
ふたり出逢った下関 忘れはしない エエエ
窓に海峡 見える部屋
身体寄せあい暮らしてた 港町
未練がほろり 涙がほろり
アアア 雨が降る
瀬戸の大橋 日暮れに越えて
追って来ました丸亀に 噂を聞いて エエエ
何処にいるのと つぶやけば
沖で霧笛がむせび哭く 港町
未練がほろり 涙がほろり
アアア 雨が降る
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| タイトル | 歌い出し |
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