裏町みれんの歌詞
裏町みれん
| 作詞 | 秋浩二 |
|---|---|
| 作曲 | 筑紫竜平 |
| 編曲 | 筑紫竜平 |
淋しがり屋の悲しさ辛さを
酒で紛らし生きてる俺さ
雨よ流しておくれよ心の傷あと
ため息洩らせばネオン泣いてる
酔えば聞こえる あの娘の声が
いつの間にやら季節は過ぎ行き
愛を語れば散りゆく花も
俺を泣かせたあの娘の優しいまごころ
忘れはしないさ可愛い笑顔を
抱いてやりたい か細い肩を
今日も馴染みの酒場の隅で
呑めばせつない思い出ばかり
呼んでみたって二度とは戻りはしないさ
いまでもこの目に浮かぶ面影
夢遊を爪弾く 裏町流し唄
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| タイトル | 歌い出し |
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