キャラバン哀歌の歌詞
キャラバン哀歌
| 作詞 | 吉川静夫 |
|---|---|
| 作曲 | 利根一郎 |
| 編曲 | 利根一郎 |
遠い喇麻塔の 灯が見える
ゴビの砂漠は 果てもない
包の一夜の 想い出抱いて
越える砂丘の 國ざかい。
きのうテントで 見た夢は
いとしせつなや 君のゆめ
風にゆられる 駱駝の背で
せめてうたおよ 故郷の唄。
月に胡弓が 咽び泣く
唄も哀しや モンゴリヤ
旅のキャラバン 鈴の音のこし
どこへゆくやら 國ざかい。
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| タイトル | 歌い出し |
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| 作詞 | 吉川静夫 |
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| 作曲 | 利根一郎 |
| 編曲 | 利根一郎 |
遠い喇麻塔の 灯が見える
ゴビの砂漠は 果てもない
包の一夜の 想い出抱いて
越える砂丘の 國ざかい。
きのうテントで 見た夢は
いとしせつなや 君のゆめ
風にゆられる 駱駝の背で
せめてうたおよ 故郷の唄。
月に胡弓が 咽び泣く
唄も哀しや モンゴリヤ
旅のキャラバン 鈴の音のこし
どこへゆくやら 國ざかい。
| タイトル | 歌い出し |
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