想い出のキャペリンの歌詞
想い出のキャペリン
| 作詞 | 川村康一 |
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| 作曲 | 川村康一 |
| 編曲 | 川村康一 |
一人で足を向けた9月の海
ひと夏の想いがまだ終わらないまま
懐かしいカフェテラス
風に飛ばされたキャぺリン
二人で追いかけた夏の1ぺーシ゛
裸足で歩いていた波打ち際の
キミに話しかけたそれはプロローグ
渋谷での再会で歩み始めたボクらは
すべてが変わり始めたあの日振り返る ...
あれからずっとすれ違ってばかりの
毎日どこか少しづつAh崩れてゆく
何もかもが上手くいかないのは誰のせい教えてよ
あの夏に見た空を想っていたよ
真夜中の電話ごし声を詰まらせ泣いてた
心に空いたピース今でも見つからない
今ならきっとまだ間に合うのかな
やり直すことできるならAhもう一度だけ
あの日あの時のように取り戻せるのなら離さない
あの夏に見た空を想っていたよ
あの夏君のキスを忘れない
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| タイトル | 歌い出し |
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