佃の渡しの歌詞
佃の渡し
| 作詞 | たきのえいじ |
|---|---|
| 作曲 | あらい玉英 |
| 編曲 | あらい玉英 |
渡し舟なら 渡れても
何故に渡れぬ 向こう岸
灯りこぼれる 隅田の川に
映るあなたの面影が
私を泣かす 佃の渡し
風の冷たさ それよりも
寒い女の 胸の奥
惚れた分だけ この身が細る
逢えぬ分だけ また恋し
ひとりが辛い 佃の渡し
もしも明日が 見えるなら
背のびしてみる 舟着き場
そばにあなたが いるだけでいい
そして一年 生きられる
戻ってきてよ 佃の渡し
千葉一夫の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|