グスージサビラ〜いのちのまつりの歌詞
グスージサビラ〜いのちのまつり
| 作詞 | 平田大一 |
|---|---|
| 作曲 | イクマあきら |
| 編曲 | イクマあきら |
口ずさむ歌に ゆらゆらと南風
太陽の光り 照らされ 弾ける笑い声
寄せて返す波は どこまでも碧く
遠い日の思い出も 優しく包み込む
踊れ裸足のままで 歌え心のままに
この島の歌はみな いのちを謳ってる
みりくゆがふや 今を生きてることを
ぐすーじさびら 空に解き放て
島渡る風に 願いを込めて
光る星を頼りに 島人は舟を出す
踊りだすメロディーに 島ぬ女童 美らさ!
燃ゆるアカバナーのように この胸熱くする
踊れ裸足のままで 歌え心のままに
太鼓と三線の音に いのちが奮えてる
みりくゆがふや 今を感じる心
ぐすーじさびら 愛が羽ばたいて
ハイヤミグトゥニ サチュルハナバナ
ユタカナルヒヌ シルシサミエイ
ミグルシチシチ ヌチヌイワイニ
ヌチヌグスージ グスージサビラ!
遠ざかる空に 懐かしい島歌
時が流れ過ぎても 心に焼き付いて
今を生きる夢を この空に放てば
喜びの歌声が あしたを連れてくる
踊れ裸足のままで 歌え心のままに
この島の歌はみな 世界へつながってる
みりくゆがふや 今を生きてることを
ぐすーじさびら 空に解き放て
みりくゆがふや 今を感じる心
ぐすーじさびら 空に解き放て
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| タイトル | 歌い出し |
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