夢のように 日は過ぎての歌詞
夢のように 日は過ぎて
| 作詞 | 幸田りえ |
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| 作曲 | 西つよし |
| 編曲 | 西つよし |
風が吹いて 木漏れ日が
この肩を あたためる
生きることで いっぱいだった
あの頃が ふとよぎる
夢のように 日は過ぎて
あきらめた 恋があり
巡り逢う 人もいたけど
ささやかに 穏やかに
暮らせる今が
一番しあわせかしら…
風に揺れる 野の花が
愛しくて 佇めば
この手つなぐ ちいさな手から
しあわせが 込みあげる
夢のように 日は過ぎて
振り向けば なつかしい
かなしみも 過ぎてしまえば
何処からか もういない
やさしい母の
あの唄が 聞こえてくるわ…
夢のように 日は過ぎて
時までも やさしくて
もう一度つなぐ 人生
あのひとが いてくれて
安らぐ今が
一番しあわせかしら…
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| タイトル | 歌い出し |
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