青空浪人の唄の歌詞
青空浪人の唄
| 作詞 | 関沢新一 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 作曲 | 安藤実親 | ||||
| 編曲 | 安藤実親 | ||||
| タイアップ | NTV系ドラマ「青空浪人」より | ||||
来る日が毎日 おんなじだったなら
昨日も今日も なんの意味もない
何かが起るから その日があって
チャンチャンチャーン 砂ぼこり
斬られてつかれて 百年目
やらなきゃならない 奴がいる
ああすりゃこうなる それからああなると
わかっていたら 生きるハリがない
一寸先なら まっくら闇よ
まっくら闇から 何かを?む
チャンチャンチャーン 砂ぼこり
斬られてつかれて 百年目
いつかはひろがる 青い空
こころとこころで 話が出来たなら
この世に涙なんか なくてよい
口先だけだから あの人だって
だまされましたと 涙をながす
チャンチャンチャーン 砂ぼこり
斬られてつかれて 百年目
だまっちゃいないよ 腹の虫
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| タイトル | 歌い出し |
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