都会の朝の歌詞
都会の朝
| 作詞 | 白石ありす |
|---|---|
| 作曲 | 小室等 |
| 編曲 | 小室等 |
厚いガラスのむこうに
白い河のような高速道路
音を刻まない街のかなたに
今日がただ急ぐよ
心のままに愛して
心のままに振舞う
悲しみなんか忘れたように
都会の朝はいきづく
淋しいからこそ微笑み
始発のバスにゆられてみれば
やがてざわめきとかわる街に
やさしい人々がよみがえる
心のままに愛して
心のままに振舞う
悲しみなんか忘れたように
都会の朝はいきづく
赤錆びた橋の上をふたり
今日もわかれる人がいる
鳥は又いつか飛んでくるよ
この空を見直したときに
心のままに愛して
心のままに振舞う
悲しみなんか忘れたように
都会の朝はいきづく
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| タイトル | 歌い出し |
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