白い着物の歌詞
白い着物
| 作詞 | 城岡れい |
|---|---|
| 作曲 | 徳久広司 |
| 編曲 | 徳久広司 |
女は生まれて 死ぬまでに
白い着物を 三度着る
おまえの寝顔を 守りたい
産着の白さが 親ごころ
すこやかに 育つのよ
母の願いは 一つだけ
女が二度目に 着る着物
無垢な花嫁 嫁ぐとき
つないだ縁は 宝もの
古着の数だけ 想い出を
たいせつに 畳んだら
母は感謝の 嬉し泣き
女が最期に 着る着物
親に見せたら 親不孝
人生いろいろ あるけれど
涙がしあわせ 連れてくる
ほほえんで 生きるのよ
母の祈りは 千年も
上杉香緒里の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|