紫陽花の歌詞
紫陽花
| 作詞 | SHUUBI | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 作曲 | SHUUBI | ||||
| 編曲 | SHUUBI | ||||
| タイアップ | CX系「パチスロ貴族 銀」オープニング・テーマ | ||||
傷むならこの痛みなら
もう少しもう少し痛いぐらいがいい
何も無いただただ続く空
何ひとつ手に届かないような
あの日の
ピルの隙間から見えた街灯に
私が何者なのかって
歌うことは何なのかって
あの人は愛をくれたかって
知りたくもない
でも傷むならこの痛みなら
もう少しもう少し痛いぐらいがいい
嫌いなら嫌いと今言葉にして
見えない未来をここで終わらせて
でもあんなに愛した
こんなに愛してる
その幸せのひとつでいい覚えていて
何時でも繋がっていたいし
寝顔でもずっと眺めてたいし
これ以上ない程
あのひとを知りたいけど
本当にね想えば想う程
詞はね見窄らしいものよ
独りで土砂降りの土曜日
震えて落とす
でも冷たさもこの冷たさも
もう少しもう少し流すぐらいがいい
欲しいなら欲しいと今形にして
不確かな期待より確実な嘘を
でもあんなに愛した
こんなに愛してる
その幸せのひとつでいい
忘れないで
傷むならこの痛みなら
この歌がこの声が突き刺さればいい
嫌いなら嫌いと今言葉にして
見えない未来をここで終わらせて
でもあんなに愛した
こんなに愛してる
その幸せのひとつでいい覚えていて
欲しいなら欲しいと今形にして
不確かな期待より確実な嘘を
でもあんなに愛した
こんなに愛してる
その幸せのひとつでいい忘れないで