いつもと違う朝の歌詞
いつもと違う朝
| 作詞 | 佐藤純子・松坂晶子 |
|---|---|
| 作曲 | 松阪晶子 |
| 編曲 | 松阪晶子 |
あるでこの世界中で一人ぼっちのような
音も消える色も消える都会
今はまだつかんでない憧れが横切ると
胸いっぱい涙溢れてくる
あてさえ無く果てなく続く とまどい胸に押し込んで
ありのまま生きてこう自分を磨きながら
交差点のど真ん中胸に花束抱えて
自信持って君は大丈夫 自分らしく輝いて
白いシャツに描く夢もなぜかまだ書けなくて
でも自分を裏切ってもいない
きっと全ての流れに無駄なことなどないよ
息を止めて飛び立つ時待つよ
ゴールなんか見えなくたって 大人になるまでの間は
思うまましっかり流されず歩いて行こう
きっと何かが変わるさ いつか全てが変わるさ
自信持って扉を開いて 眩しい朝拡がるよ
交差点のど真ん中胸に花束抱えて
自信持って君は大丈夫 自分らしく輝いて
何かが変わるさ いつか全てが変わるさ
自信持って扉を開いて眩しい朝拡がるよ
松阪晶子の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|