命ぎりぎり日本海の歌詞
命ぎりぎり日本海
| 作詞 | 水越桂 |
|---|---|
| 作曲 | 五代香蘭 |
| 編曲 | 猪股義周 |
寒風止まぬか 吹雪になるか
三日三晩の 時化模様
命ぎりぎり 日本海
海の男を 持てあそぶのか
牙むく荒波の 憎らしさ
狂い吠くよな 虎落笛
潮の流れに 抗いながら
沖で網引く 厳寒の漁
裏木戸をくぐれば 日本海
あんた思えば 心が騒ぐ
繕う網を 握りしめ
せめて静まれ 虎落笛
無事を祈って 燈明を灯す
留守をあずかる 日課
両手合わせる 日本海
明日は帰るか 大漁船で
しぶきに濡れた 汐の肌
抱いておやりと 虎落笛
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| タイトル | 歌い出し |
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