霧雨情話の歌詞
霧雨情話
| 作詞 | たかたかし |
|---|---|
| 作曲 | 弦哲也 |
| 編曲 | 弦哲也 |
あなたがいない この先ひとり
どうして生きたら いいのでしょうか
あの日から港の灯りは消えたまま
船の汽笛も
船の汽笛も きこえてこない
霧雨の海を見つめて 泣く女
時間を過去に ひきもどしては
涙の迷子に なってるわたし
あの朝が最後のわかれと知ってたら
愛を、こころを
愛を、こころを つたえたかった
霧雨に濡れてかもめも 波の上
あなたは今も わたしの胸に
枯れずに咲いてる 生きてるかぎり
あの日から止まった時計が少しずつ
明日にむかって
明日にむかって 動きはじめる
霧雨にけむる海峡 夜明け前
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| タイトル | 歌い出し |
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