透きとおるの歌詞
透きとおる
| 作詞 | 岩里祐穂 |
|---|---|
| 作曲 | 吉川忠英 |
| 編曲 | 吉川忠英 |
何もかもが透きとおる星のないこの世界
何もかもが消えてゆく独りきりの私
誰にも言えないことや 目に見えぬ空しさや
希望と隣り合わせの理由のない涙
私だってわからないことだらけなのに
私だって誰かに答え聞かせて欲しいのに
はしゃいだ日の終わりほど何故か哀しくて
木洩れ陽や霜の降りた張りつめた風の音
あの頃 疑いもなく信じてた奇跡を
確かなのはあなたがここにいないことだけ
確かなのはあなたを遠く思ってることだけ
あこがれ持ち続けたい 明日に出会うため
私だってわからないことだらけなのに
私だって誰かに答え聞かせて欲しいのに
はしゃいだ日の終わりほど何故か哀しくて
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| タイトル | 歌い出し |
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