ふたりの時間の歌詞
ふたりの時間
| 作詞 | 山下久美子 |
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| 作曲 | 土肥真生 |
| 編曲 | 土肥真生 |
ふたりはいつものように
子供だけの世界に生まれる
小さな虹を眺めた
昼寝をしたり浜辺を散歩したり
そうして、すべてをわけあった
永遠に夏は続くみたいに美しく
真っ青な空に包まれているみたい
天国にいるような気がする
このままずっと続くといい
未来の空気を深く吸って
ふたりの時間は惜しみなくて
地球を静かな力で覆っている
きらきらしているものが
通りすぎる一瞬が痛くて
涙をすぐにこぼした
抱きよせたり笑って見つめたり
そうだね、すべてがここにある
永遠に空は暮れないくらいに青くて
日時計は針をじりじり回してる
太陽を追いかけるみたいに
いつかはきっと別れていく
未来がみえてもいいよ きっと
ふたりは光のようになって
宇宙の小さな力になっていく
このままずっと続くといい
未来の空気を深く吸って
ふたりの時間は惜しみなくて
地球を静かな力で覆っている
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| タイトル | 歌い出し |
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