夫婦しぐれの歌詞
夫婦しぐれ
| 作詞 | 久仁京介 |
|---|---|
| 作曲 | 宮下健治 |
| 編曲 | 宮下健治 |
夫婦しぐれか あの夜の
雨が縁の おまえとふたり
爪に火灯す 暮らしでも
添えばぬくもり 温かい
浮世七坂 手をとりあって
越えて迎えた いまは春
にごり川にも 愛があり
鷺もつがいで しあわせしてる
同じ歩巾で 歩けたら
それでいいのと 云うおまえ
背にすがって 泣く日もあった
思い出すたび 愛おしい
時の流れと 人の世に
添って歩ける 夫婦になれた
莫迦を承知の まわり道
いつもおまえが 傍にいた
この手離すな これから先も
夫婦しぐれに 濡れる春
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| タイトル | 歌い出し |
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