わかれの夜道の歌詞
わかれの夜道
| 作詞 | 千家和也 |
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| 作曲 | 浜圭介 |
| 編曲 | 浜圭介 |
渡された傘の柄に 温もりが少し残る
送られて外に出たら 今夜も雨模様
泊まっておゆきの ひとことを
聞きたい私の 気も知らず
肩を押す〜 好きなひと
振りむけば物陰で 白煙タバコひとつ
送られて足が重い 巷の灯が赤い
今にも泣きたい この心
耐えてる私の 気も知らず
指を振る〜 好きなひと
すれ違う人はみな 倖せな顔をしてる
送られて独り帰る 夜道はまだ長い
も一度お側に 廻れ右
したがる私の 気も知らず
背を向ける〜 好きなひと
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| タイトル | 歌い出し |
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