北斗の星の歌詞
北斗の星
| 作詞 | たかたかし |
|---|---|
| 作曲 | 弦哲也 |
| 編曲 | 弦哲也 |
風が 風が走る
雪が 雪が舞う
白い大地をふるわせて 吼える冬が来た
涙も凍る 北の果て
黙っておれに ついて来てくれる
道なき広野を 命をけずり
骨になるまで開拓して
ふたりでなろうよ 北斗の星に
嵐になれば 地に伏して
雪降るときは 雪と添い寝して
おまえと流した 涙と汗が
いつか来る日の時代を呼ぶ
ふたりでなろうよ 北斗の星に
やがて太陽射して
青い空の下
北の山河がざわめいて 赤い花が咲く
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| タイトル | 歌い出し |
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