Shiny Rainの歌詞
Shiny Rain
| 作詞 | 高橋克典 |
|---|---|
| 作曲 | 高橋克典 |
| 編曲 | 高橋克典 |
あの時 木漏れ日に包まれて
優しい夢を抱くように 君を抱いた
澄みきった夏空に ひとつ浮かぶ白い雲
そして見上げれば もう 消えてた
Shiny Rain ダメになりそうな時 いてくれた
ギリギリの笑顔 たたえて
まるで よせては返す 波のように
君だけを 愛さずにいられない
あれから 青い風に流されて
あの木は あの娘は 今 どうしてるか
俺にわかりはしない 繰り返したずねても
顔も思い出せない あの時 キスしたのに
Shiny Rain 眠れない夜に むさぼった
ふるえる吐息を 抱きしめて
まるで 自由を飛べる夢を 見るように
君だけを 愛さずにいられない
キスさえ忘れていた あの時 雲がなければ
ずっと 高くて白く いつまでもおぼえてる
いつも ダメになりそうな時 いてくれた
ぶざまなカッコで 抱きしめて
まるで よせては砕ける 波のように
君だけを 愛さずにいられない
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| タイトル | 歌い出し |
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