炭焼き源造の歌詞
炭焼き源造
| 作詞 | 仁井谷俊也 |
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| 作曲 | 市川昭介 |
| 編曲 | 市川昭介 |
村の源造は 炭焼き小屋で
ひとり息子を ふと思う
山を嫌って 飛び出たが
都会の暮らしに 馴染んだか
汗を両手で 拭っては
ひとり息子を ふと思う(源さん〜)
村の源造は 昼飯ひろげ
末の娘を 案じてる
悪い男に 騙されて
泣いていないか 街の隅
峠・吊り橋 手を振った
末の娘を 案じてる(源さん〜)
村の源造は 鐘の音聞いて
炭を背に背負い 歩きだす
嬶いま頃 鉄瓶で
酒をかわして いるだろな
沈む夕陽の 山の道
炭を背に背負い 歩きだす(源さん〜)
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| タイトル | 歌い出し |
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