その時携帯が鳴っちゃっての歌詞
その時携帯が鳴っちゃって
| 作詞 | 荒木とよひさ |
|---|---|
| 作曲 | 鈴木キサブロー |
| 編曲 | 鈴木キサブロー |
愛だとか恋だとかただの男と女
抱き合えば背中に電気が突き抜け
何度でも繰り返すベッドの波にのまれ
真夜中の底まで堕ちてゆくけれど
今度の彼女は何かが違う
マジに惚れた嘘じゃなく
その時携帯が鳴っちゃって
その時マナーも揺れちゃって
留守電にしてたはずなのに
またまた携帯が鳴っちゃって
またまたマナーも揺れちゃって
寝たふりしてもバレている
誰か…助けてよ
愛だとか恋だとかただのスポーツだよと
割り切ればそれでも悪くはないはず
美しい薔薇でさえいつか飽きてくるから
別れ方心に隠していたけど
今度の彼女はすべてが違う
命捨てていいくらい
その時携帯が鳴っちゃって
その時マナーも揺れちゃって
電源は切ったはずなのに
またまた携帯が鳴っちゃって
またまたマナーも揺れちゃって
しかとしてても気づいてる
誰か…助けてよ
その時携帯が鳴っちゃって
その時マナーも揺れちゃって
留守電にしてたはずなのに
またまた携帯が鳴っちゃって
またまたマナーも揺れちゃって
寝たふりしてもバレている
誰か…助けてよ
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