黄昏が夜になるの歌詞
黄昏が夜になる
| 作詞 | 森本抄夜子 |
|---|---|
| 作曲 | 後藤次利 |
| 編曲 | 後藤次利 |
海辺のダイナーで
お茶を飲んで
夏の予定 決めましょう
たとえ嘘のような
企画でも
未来だけにふれていて
思い出ばかり
数えてても
あきれるくらい
抱きしめても
愛はうつろうものね
わからなくて
わかりたくて
見つめるけど
同じ瞬間を 違うふうに
感じてゆくの?
グレナディンに染まる
情熱という名の
黄昏が夜になる
隣のテーブルの笑い声が
なぜかとても気まずくて
あなたの顔色を
気にしながら
私だけが話してる
誰より今も
大事だけど
さよならなんて
できないけど
日々は人を変えるね
壊れそうで 壊れなくて
危ういまま
こんな瞬間を
なだめながら
続いてゆくの?
心の奥底に
哀しみという名の
暗闇が降りてくる
わたしたちは
わたしたちは
どこへ行くの?
さよならより
さよならより
遠い距離まで…
わからなくて
わかりたくて
見つめるけど
同じ瞬間を 違うふうに
感じてゆくの?
グレナディンに染まる
情熱という名の
黄昏が夜になる
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