あえない夜の歌詞
あえない夜
| 作詞 | 古内東子 |
|---|---|
| 作曲 | 古内東子 |
| 編曲 | 古内東子 |
「忙しいことも悪くないよ
あえる時間が余計に愛しく思えるから。」
仕事する姿 好きになった
それなのに ああ「いつも想っていて。」そう願ってる
あえない夜はこうして鏡をのぞいてみるの
いつでも素敵にほほえんでいられるように
寂しいなんて一度も思ったことはなかった
あなたに出会って本当の恋みつけるまでは平気だった
髪を3cm切った時も 新しい靴にも
あなたは気づいてくれないけど
風邪気味の声がつらい日には
子供のような心配してる顔うれしかった
あえない夜は時間の流れも止まってしまう
時計を見るたびやがて来る明日を待ってる
寂しいなんて一度も思ったことはなかった
あなたに出会って本当の恋みつけるまでは.....
あえない夜はこうして鏡をのぞいてみるの
いつでも素敵にほほえんでいられるように
寂しいなんて一度も思ったことはなかった
あなたに出会って本当の恋みつけるまでは平気だった
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| タイトル | 歌い出し |
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