ウイスキーの歌詞
ウイスキー
| 作詞 | 古市コータロー |
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| 作曲 | 古市コータロー |
| 編曲 | 古市コータロー |
ウイスキーの瓶見つめる 昼下がりひとりきり
残りの酒気になってるのさ どうしようもないね
窓から見えるせまい空 電車の音が小さく聞こえる
サンダル履いて出かけてみようか 夏のうしろ姿が
そこにいるうちに
空が泣きそう 空が泣きそう 空が泣きそう
そんなもんなんだろうよ
読みかけの小説は 閉じたまま進まない
7ページで消えた男は もう出てはこない
つぶれた店の片隅に 現れたあの主人公
何を思い旅立つだろうか 夜の闇の中では
誰もわからない
君と会えそう 君と会えそう 君と会えそう
そんなもんなんだろうよ
空が泣きそう 空が泣きそう 空が泣きそう
そんなもんなんだろうよ
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| タイトル | 歌い出し |
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