少女地獄の歌詞
少女地獄
| 作詞 | 犬神明 |
|---|---|
| 作曲 | 犬神明 |
| 編曲 | 犬神明 |
今夜もお母さんが私の首を絞めにやってくる
恐ろしさのあまり私は眠ったふりをしていると
お母さんの白くて冷たい憎悪の手が
私の首に巻きついてくる
そして ゆっくりゆっくりと私の呼吸を止めようとする
意識が遠のいていく中で
「このまま死んでもいい」とかすかに思った
アスファルトにたたきつけた血まみれの身体
きっとお母さんは「あのこと」を知っているんだわ
「あのこと」とは、そう
私がお父さんと三年前から愛しあっていることよ
でもお母さん、私の勝ちね
なぜなら私はすでにお父さんの子供を身ごもっているからよ
アスファルトにたたきつけた血まみれの身体
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| タイトル | 歌い出し |
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