たまに笑ってみたりの歌詞
たまに笑ってみたり
| 作詞 | 山崎ゆかり |
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| 作曲 | 山崎ゆかり・戸川由幸 |
| 編曲 | 山崎ゆかり・戸川由幸 |
声が声じゃないような
音じゃないような不思議な空気
雨の音がうるさくて途切れて聞こえる
懐かしい日々
川沿いの季節色した花達が
傘を覗くから
別れなんて信じられないんだ
やがて雲の隙間から
場違いな晴れ間広がっていく
閉じた傘を滴って集まる滴に
何かが映る
川沿いの季節色した花達が
僕を見てるから
少し楽しい気持ちになれるんだ
なんでもない通りにだって
楽しいこと思い出せるんだ
川沿いの季節色した花達が
風に吹かれて
遠くまで続く流れを追ってまた
ここに戻るから
言葉よりも笑っていたいんだ
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| タイトル | 歌い出し |
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