風がかわるたびの歌詞
風がかわるたび
| 作詞 | 金月真美 |
|---|---|
| 作曲 | 上畑正和 |
| 編曲 | 上畑正和 |
あいたいときには目を閉じ 胸のアルバム開く
モノクロームの時が鮮やかに輝く
桜の季節の出会いは ちょっぴりぎこちなくて
挨拶する そんなことでさえ震えた
風が変わるたびに ひとつわかり合って
生まれ始めた 暖かくてかけがえの無い気持ちが
みんなが揃えばいつでも 将来の話をしてた
ずっとずっとふざけあうだけで良かった
風が変わるたびに 大切な何かに
気づき始めた でも怖くて言葉には出来なかった
いくたび季節が過ぎても
変わらないものがある
遠く離れても
何をしていても
ずっと想ってる…
風が変わるたびに あの頃に近づく
無邪気なほどに輝いてた何もかも
抱きしめたい…
永遠の風の中で…
藤崎詩織(金月真美)の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|