獣は裸になりたがるの歌詞
獣は裸になりたがる
| 作詞 | 康珍化 |
|---|---|
| 作曲 | 羽場仁志 |
| 編曲 | 羽場仁志 |
絶好調じゃん
腰もキレてる
タワワな胸に あらら
ワザありの ジョーク
ちょっと受けて
真夏のギフト Come to me
夏は 躰だから
それが 基本だから
ここでキメなくちゃ
次回はないのが
波間のルール
Mo Mo Mo Mo
もっと もっと灼けてよ
せつない躰の入り江まで
CHYA CHYA CHYA CHYA
ちゃんと ちゃんと
見せてよ
抱きしめて 乱されて
剥がされて のけぞって
そそり立て
あの波のように
獣は裸になりたがる
濡れたキス いっちょ
サンキュしましょ
衝動 どうしょう
Jump on you
夏向きの 軽イこの腰は
天然でんねん
Don't worry Come to me
恋は 乗るかそるか
きみに 賭けてみるか
少しは黙れよ
たまには恥じろよ
野生のパーツ
Mo Mo Mo Mo
もっと もっと焦げてよ
なにから なにまで
夏だから
CHYO CHYO CHYO CHYO
ちょっと ちょっと
スゴイよ
賛美して 懺悔して
きみだけを 吟味して
欲望の火は あからさまに
目に出る 手に出る
顔に出る
ヒトは 躰だから
それが 基本だから
絞ったあたりに
ンなことされると
マジで燃える
Mo Mo Mo Mo
もっと もっと灼けてよ
せつない躰の入り江まで
CHYA CHYA CHYA CHYA
ちゃんと ちゃんと
食べてよ
抱きしめて 乱されて
剥がされて のけぞって
そそり立つ この砂の上で
獣は裸になりたがる
郷ひろみの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|