香りが消えた夜の歌詞
香りが消えた夜
| 作詞 | 京本政樹 |
|---|---|
| 作曲 | 京本政樹 |
| 編曲 | 京本政樹 |
こわれた鏡に映る言葉が
ふたりをもっと苦しくさせる
頬杖ついてる あなたの表情は
ふたりでいること
嫌だと告げる
音もなくデジタルが
時を流して行く
愛していたことも
かすかな記憶になる
綺麗な感じのキスも
優しい感じのベッドも
嘘が見えるのよ みんな
愛された思いだけじゃ
ついて行けやしない
誰かにジェラシー感じる方が
心をもっと素直にさせる
あなたは そのまま
他人になって
わたしは このまま
背中 抱いてる
頭をよぎるのは
冷えた冬の景色
包まれていたから
よけい安らぎだった
せつない感じの視線も
危うい感じのしぐさも
あなたには映らないね
愛された思いだけが
グラスの中 揺れる
綺麗な感じのキスも
優しい感じのベッドも
嘘が見えるのよ みんな
愛された思いだけじゃ
ついて行けやしない
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| タイトル | 歌い出し |
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