Carnavalの歌詞
Carnaval
| 作詞 | Satomi |
|---|---|
| 作曲 | 小野貴光 |
| 編曲 | 小野貴光 |
金や銀の紙吹雪 道を埋める人の群れ
恋を捨てに訪れた 町は謝肉祭に燃える
踊りの渦に巻かれて いま見失ってるのは
行き場失くした心か この僕自身なのか
似ても似つかない女に 思わず目を奪われ
君の姿を かさねてはまた振り向く
Sambodromoは夢模様
迷い惑わされゆく
忘れるために来たのに 君のことばかり思いだす
魔法にかかった夜の街 光の輪に包まれ
伸ばした指先は
君を探してるNao tem,Nao tem
jeito
桜のような紙吹雪 黒い瞳の踊り子
初めて来た町なのに 懐かしさを感じている
幾度となく二人して 通った川沿いの道
まさか思いだすなんて 思ってもいなかった
情熱的なリズム 感じるほどに胸が
かたく扉を 閉ざしてしまうのは何故?
Sambodromoは夢模様
迷い惑わされゆく
忘れようとするたびに 君といた日々を思いだす
通り過ぎてくパレード 謝肉祭は終わってゆく
恋が終わるような
切なさ残したNao tem,Nao tem
jeito
空を彩って
咲いてく花火が
長い夢を静かに
そっと覚ますように闇へと消えてゆく
Sambodromoは夢模様
迷い惑わされゆく
忘れることは忘れよう 君といた記憶を胸に抱いて...
足元の紙吹雪は パレードが終わっても
愛した気持ちのように すぐ消えてなくなることはない
魔法にかかった夜の街 光の輪に包まれ
伸ばした指先は
君を探してるNao tem,Nao tem
jeito
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| タイトル | 歌い出し |
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