プラトニック〜あと1センチ傘が寄ったら〜の歌詞
プラトニック〜あと1センチ傘が寄ったら〜
| 作詞 | 有賀啓雄 |
|---|---|
| 作曲 | 有賀啓雄 |
| 編曲 | 有賀啓雄 |
やぶれたシューズが
波で冷たいよ
君の弱い視線が
僕を通り抜けた
始めて会ったときと
同じ海にいるのに
なぜ君はこの場所を
思い出そうと
するのだろう
あと1センチ
傘が寄ったら
僕は君を
送ってしまうよ
さよならだね
そう告げたとき
君の傘は
少しづつ傾いた
なにげないひと言が
君を変えてゆく
なにげないしぐさが
僕をまよわせる
おたがいがおたがいを
まだ好きでいるから
友だちにもどれない
恋が本当に終わってゆく
あと1センチ
傘が寄ったら
僕は君を
送ってしまうよ
さよならだね
そう告げたとき
君の傘は
少しづつ傾いた
雨が僕の
気持ち変えても
君はずっと
気が付かないでいて
さよならだね
そう告げたとき
君は少し
微笑んだのはなぜ
ラララ・・・
ラララ・・・
ラララ・・・
ラララ・・・
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| タイトル | 歌い出し |
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