みちのく路の歌詞
みちのく路
| 作詞 | 吉幾三 |
|---|---|
| 作曲 | 吉幾三 |
| 編曲 | 吉幾三 |
みちのく路 秋田へと
想い出求めて 行けば
ごんご崎 潮風に
浮かんで来ますね 男鹿半島
日本海 鶴岡まで
春の花 追いかけて
出羽三山 目指して走る
夕焼けと みちのく路
みちのく路 朝陽みて
福島へ 山道走る
湯の町で 逢った女
今でも居るかな 会津にサ
鳥が鳴き 木漏れ日浴び
二人して 歩いたね
あるだろうか 今もあの道
121号線
みちのく路 三陸は
新しき 街並み変わり
変わらぬは 波の音
暖かき情と あの笑顔
大船渡 松島々
漁帰り 男達
海沿いの 小道ぶらぶら
想い出の みちのく路
紅葉と 船と人に
ふれあいと 酒に酔い
また来るよ なぁまた来るよ
みちのく路 みちのく路
吉幾三の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|