生まれる前から好きやったの歌詞
生まれる前から好きやった
| 作詞 | 河島英五 |
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| 作曲 | 河島英五 |
| 編曲 | 河島英五 |
生まれる前から好きやったとアンタに云うたね
そしたらアンタは抱き寄せて「わかってる」とうなづいた
その場かぎりの夢ばかり見続けて来たから
幸せ過ぎるほどに 明日がこわかった
生まれる前から好きやった 気付くのが遅かっただけ
情ない女になったんや 回り道してる間に
愛される値打ちも もうないよ悲しいけど出てゆくわ
もっと早くアンタに逢えたら 良かったのに
もいちどきつく抱きしめて 背中ちぎれるほど
けれど なんで女にだけ回り道許されないの
生まれる前から分かってた みんな終りになるんや
幸せ過ぎて哀しくて 泪が止まらないよ
生まれる前から好きやった それはアンタだけ
生まれる前から好きやった それはアンタだけ
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| タイトル | 歌い出し |
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