季節はずれの恋人の歌詞
季節はずれの恋人
| 作詞 | 秋元康 |
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| 作曲 | 網倉一也 |
| 編曲 | 網倉一也 |
ヨットのセイルたたむ
あなたの肩越しには
冬の海が黄昏てく
金色の絨毯ね
テトラポッドに凭れ
そんな風景 見てた
波がそばまで近づいて
心を叩いている
私よりもあなたはきっと
海の方が好きなのね
あなたはいつでも
陽灼けがまぶしい
夏の少年みたいよ
いつかは 私に
振り向くでしょうか
季節はずれの恋人
赤いウェットスーツ脱いだ
あなたは濡れた髪を
指でかきあげ 微笑んで
私にキスをしたわ
ヨットなんて面白くない
映画館でデートして
私はいつでも
遠くで待ってる
淋しい 人魚のようだわ
迎えに来て欲しい
両手で抱いてね
季節はずれの恋人
あなたはいつでも
陽灼けがまぶしい
夏の少年みたいよ
いつかは 私に
振り向くでしょうか
季節はずれの恋人
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| タイトル | 歌い出し |
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