雨はいつかの歌詞
雨はいつか
| 作詞 | 告井延隆 |
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| 作曲 | 告井延隆 |
| 編曲 | 告井延隆 |
一人で旅に出るのなら
一人歩きのさびしさを
沈む夕陽のまん中に
燃やしてしまえそれからさ
たどりついたこの街に
遠い明日の夢を見る
このままここで休もうか
ぬれた瞳のかわくまで
雨はいつか上がるもの
雲はいつか切れるもの
くよくよしないで歩くのさ
遠くで長いくり返し
枯嵐の中に凍てついた
そんな心のかたすみに
おぼえておこうこれだけは
雨はいつか上がるもの
雲はいつか切れるもの
雨はいつか上がるもの
雲はいつか切れるもの
ゆれる心の果てるまで
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| タイトル | 歌い出し |
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