ない・もの・ねだりの歌詞
ない・もの・ねだり
| 作詞 | 加藤登紀子 |
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| 作曲 | 加藤登紀子 |
| 編曲 | 加藤登紀子 |
恋すれば 別れを夢に見る
ひとり旅に出れば 人恋し
すじ書き通りのお芝居には
なじめない男がいるものさ
だから今夜うかれ気分に
まぎれて踊るのもわるくない
嘘つきでいじわるなあんたの
ほんとの夢がみえてくるさ
ないものねだりくり返す それが男の夢物語
ないものねだりくり返す それが男の夢物語
街中祭りのにぎわいで
きらめく誘惑はあるけれど
そんな夢さえ近づいたら
こんなに色あせてみえるもの
しあわせよりも みじめにふられた気分が
忘れられないもの
追いかけて 叫んで泣いたら
ほんとの愛が みえて来るさ
ないものねだりくり返す それが男の夢物語
ないものねだりくり返す それが男の夢物語
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| タイトル | 歌い出し |
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