夏の夜空に輝く星を君と見たいからの歌詞
夏の夜空に輝く星を君と見たいから
| 作詞 | 岡平健治 |
|---|---|
| 作曲 | 岡平健治 |
| 編曲 | 岡平健治 |
夏の夜空に輝く星を君と見たいから…
アスファルトに咲く小さい花が僕の哀しみを
かき消してくれる深紅の夜に
涙の数を少しずつ数えた。
心に響いた。
花びらを丁寧に一枚一命千切る
離れても手を握ってほしいから
行かないでここで今、君に贈る
僕は歌いたい、君に伝えたい…
夏の夜空に輝く星を君と見たいから
声に出して いわなくていい
君の涙でわかるから…
真っ暗な空に流れる流星
お願いだから、消えないでほしい二人の為に…
積み重ねてきた 想い出は 重すぎたかもね
黄昏る事に、
さようならありがとう
前向きに苦しみながら咲き進み
愛の歌をここで今、君に贈る
生まれた事や、出逢えた事に…
意味がある事を信じて同じ星の下生きる
瞳をそっと閉じてみて。
君の涙が溢れてる…
心の底から笑って、好きといって、
何か君の言葉を投げかけてくれ。
待ってる僕はもう寂びちゃってこわれそうなんだ。
茶色になった動かない機械なんだ。
君の涙は 心の底から流れてくる僕の心を動かすオイルなんだ。
汚いものを流す美しい、
綺麗な純粋な涙なんだ。
もうそろそろ、故郷に帰ろうかな…なんて思ってるけど、
残したものは、大きすぎて、つらいんだよ。
何も、もってかえるものもないし。体ひとつだけ。
この世で生を受けた事や、大事な人と巡り出逢えた事には意味がある
同じ星の下にいるじゃないか。
同じ空気を吸ってるじゃないか。
それだけでいいだろう、それだけで満足なんだ。
大事な人が活きてるって素晴らしい。
僕は、涙が出てくるよ。
明日から君は生きる、僕も生きる。
星に翔ける僕らの想い
今夜は宴崩れない
光り続ける星だから
いつまでも輝いている
ずっと光ってる…
ずっと光ってる。
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