思い出に変わる時の歌詞
思い出に変わる時
| 作詞 | 岡村孝子 |
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| 作曲 | 岡村孝子 |
| 編曲 | 岡村孝子 |
泣き出しそうな空を黙って見つめてる
あなたは遠い人
灼けたアスファルトの匂いと横顔が
二人を遠ざけていく
まるで終わりを急ぐように駆けぬけて行った
季節をいくつ見送ってたどり着いた場所
見つめ合って解り合えたあの日は二度と帰らない
みんなみんな思い出に変わる今ここで
出逢った頃のように無邪気にはしゃぎたい
あなたを抱きしめて
何度もKissをして何度も傷つけた
すべてがモノクロになる
どこで愛を間違えたの すれ違ったまま
最後の時を私達もう止められない
どんな風に愛せてたら上手く続いて行けただろう
胸の中に消えない染みを残したまま
愛している愛していたあの日は二度と帰らない
胸の中に消えない染みを抱いたまま
見つめ合って解り合えたあの日は二度と帰らない
みんなみんな思い出に変わる永遠に
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| タイトル | 歌い出し |
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