ハートスランプ二人ぼっちの歌詞
ハートスランプ二人ぼっち
| 作詞 | 円広志 |
|---|---|
| 作曲 | 円広志 |
| 編曲 | 円広志 |
ベッドのまわりに
何もかも脱ぎ散らかして
終末だけの
秘密の部屋
おどけてチ−クを
踊り続けている
お前をつかまえて
夢中になれるのは
この時だけとキスして
いつもより強く
抱きしめたまま
少しづつ感じて
踊り続けている二人さ
涙も過去も未来も
跡形も無い
そんな悲しい街さ
ハ−トスランプ
二人ぼっち
たった二人ぼっち
放さない放すもんかって
放さない放すもんかって
今夜もおちてゆく
置き去りにしないでと
握りしめたぬくもりが
命をかけると
確かめるように
小さく震えて
昇りつづけてる二人さ
夢見た昨日も明日も
跡形もない
そんな悲しい街さ
ハ−トスランプ
二人ぼっち
たった二人ぼっち
逃がさない
逃がすもんかって
逃がさない
逃がすもんかって
お前に決めてゆく
放さない放すもんかって
放さない放すもんかって
今夜もおちてゆく
今夜もおちてゆく
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