夜空にのびをしての歌詞
夜空にのびをして
| 作詞 | 永井真理子 |
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| 作曲 | 廣田コ-ジ |
| 編曲 | 廣田コ-ジ |
みんなが たよってる 街の とても大きな木は
雪の布団 くるまれて 気持ちよく 眠ってるようね
部屋にある暖炉 まるで君のように熱く
悩みなんか 1ミリさえも 見せないんだね
がんばる君は キレイだけど よけいに 心配だよ
扉をあけ 空気を入れかえ
炎に照らして 自分の影 確かめてね
今日は何にも 言わずに ゆっくり
夜空に のびをして 眠ってね
「大丈夫 私」という 君の笑顔見て
「そうみたいね」と 口から こぼれてしまうこと 悲しい
貯金箱にもう 入りきれないくらいの
傷をもっていることは よく 知ってるんだよ
無理する君は キレイだけど よけいに 心配だよ
扉をあけ 空気を入れかえ
涙腺のふたが 見つからないくらい 泣いて
はずかしがることでは ないから
明日の河を今 作るため
扉をあけ 空気を入れかえ
炎に照らして 自分の影 確かめてね
今日は何にも 言わずに ゆっくり
夜空に のびをして 眠ってね
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| タイトル | 歌い出し |
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