PERFECT LOVEの歌詞
PERFECT LOVE
| 作詞 | Narumi Yamamoto |
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| 作曲 | NOBODY |
| 編曲 | NOBODY |
今は何も言わない方が分かり合えてる そんな気がした
グラスの中の氷だけが 音を鳴らして姿勢を変える
こうして僕に会うために
理由を探して来たんだろう
あれからキミは何を見つめて何を感じていた
孤独ではなく悲しみじゃなく いま口づけよう
TO THE PERFECT LOVE
一秒 刻みの虚飾の街 衝動だけで恋する少女
運がないのをひたすらただ 女神のせいにしてる少年
自分らしく生きようと
人は何かを捨てて行く
ここから二人何も残さず時に背を向けよう
現実という幻のなか辿りつきたい
TO THE PERFECT LOVE
不意に僕を試すように
無造作に風は吹き付ける
あれからキミは何を見つめて何を感じていた
孤独ではなく悲しみじゃなく いま口づけよう
トキメキに
二人過ごした思い出だけが永遠をむさぼる
サヨナラという愛を交わしてだけど歩こう
TO THE PERFECT LOVE
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| タイトル | 歌い出し |
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