イノセント・ノベルの歌詞
イノセント・ノベル
| 作詞 | 伊勢正三 |
|---|---|
| 作曲 | 伊勢正三 |
| 編曲 | 伊勢正三 |
きっと恋は ・ ・ 子供の頃 覚えたばかりの言葉のようなもの
それはまるで 誰にも書けない 不思議な小説みたいに
穢れなく 綴られた 間違いだらけの文字 行方のないストーリー
だから めくりめくページめくる指を そっと湿らせてしまう
いつかきっと ・ ・ めぐり逢える 記憶の小路の景色のようなもの
それはまるで 誰にも見せない 甘い白日夢みたいに
雨上がり 月かがり 私は宵待ち草 誰そ彼に腕枕
そんな しおれないままの夢の花を そっと "露らせて" しまう
雨上がり 月かがり 私は宵待ち草 誰そ彼に腕枕
今は しおれないままの夢の花で ずっと待ち続けたい
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| タイトル | 歌い出し |
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